9/12 ロビナビーチの休日

ただ、眠る




コテッジの1階から外を望む


今日は、何もしないことにする。 プールで昼寝だ。プールにいるのは、若い白人夫妻だけ。静かでいい。 あと滞在しているのは、イギリスの化学教授夫妻だけである。この2人は、 先日、京都に学会で行ったらしい。渚から100メートルくらい行くと、 シュノーケリングのポイントがあるよ、と教えてくれる。 夕方、マッサージを呼ぶ。20000ルピー支払う。 マッサージの先生ということで、高いが我慢する。

マスロビナの通路。左がプール。右がコテッジ

夕食は、車ででかけ、リアンで食べる。中国人のコックがどの魚を 料理するか聞いてくる。黒豆とショウユでいためた魚料理だ。 とてもおいしい。また、来ることとする。

そのあと、シンガラジャのスーパーまで買い出しにでる。 Tシャツ400円、タバコ、食料品などを買う。 レジは、コンピュータで認識番号を入力して計算する方式だ。 マッサージが効いたのか、体がボーとする。 10時すぎに寝る。明日は、ムンジャガン島で、シュノーケリングだ。 8時起きだ。


本日の教訓

1.静かなことは、いいことだ。
2.町のスーパーで、おみやげを買うのが、安くていいかも。 同じTシャツが、半額以下で買えます。          




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