9/14 ロビナビーチの休日

また、ただ眠る



マスロビナビーチ・コテッジのプールサイド




朝8時に起きて、朝食、日本人の4人のおばさんとそのとりまき 4人、合計8人のとなりで食べる。 リーダーのおばさんが大きな声でしゃべる。英語もゆっくり はっきりしゃべるので、よくわかる。僕より、英語のコミュニケーション はうまいだろう。このおばさんたちは、ホテルの部屋を見て、 ここに決めた。また、知り合いの結婚式にでる用事もあるようだ。 英語の話せる中国人を雇っていて、50万円の給料を払っているらしい。 どうも、貿易関係の仕事らしい。

海岸で憩う。手前で絵を書いてるのがエニ、帽子がプティ

マッサージをまた、頼むが、今度は、よく物売りに来ている おばさんがオイルをもってやってきた。同じ20000ルピー といったのがまずかった。どうみても高い。どうもめんどくさく なると、それでいいと言ってしまう。 ここのマッサージ相場をとてもあげてしまった気がする。

バリの海は、どこでも遠浅らしく、渚の近くではシュノーケリング を楽しめない。100メートルぐらい歩いてから、シュノーケリング をすると、珊瑚も魚も楽しめる。ちょっと手間です。 明日は6時からイルカウオッチング、夕方4時からフィッシング という予定である。




本日の教訓

1.日本のおばさんは、パワーがあります。


           

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